うろこがらキラめく着物で、ソーセージをかじるまいこは~ん💕
本日は、「ふく」⇒
「服の日」
「大福→和菓子の日」
「河豚(鍋料理)の日」
「にく」⇒「お肉の日」
…とゆーことで。。。。
今週のお題「最近見つけたかわいいもの」
「眼からウロコ」「お魚くわえた…」「舞妓Haaaan!!!」ならぬ、鱗文様のきらめく着物で、ソーセージをかじるまいこは~ん💕
日本では、仏教などの影響で、「摂政」ならぬ「殺生(せっしょう)」、とくに哺乳類~「四つ足」の動物のお肉を食べることは、忌み避けられてきました。
最近は逆に、西洋でも、肉食どころか、卵、魚、牛乳も避けたり、動物愛護の活動も流行っていますね。
340年ほど前、元禄(げんろく)頃の、徳川綱吉(とくがわつなよし。江戸幕府第五代将軍)の「生類憐みの令」はテストにもテキストにもよく出てきて、かつて「天下の悪法」という汚名が見直されているようですが、
さらにずっと前の平安時代から、「殺生禁断」や「放生(ほうじょう。捕らえていた魚や鳥などを解き放ち、命を救う)」が盛んにおこなわれていました。
この助言がピンチを救った! #DJ日本史
— gamepay (@gamepayg) 2024年12月22日
前回取り上げた[#べらぼう~#蔦重栄華乃夢噺]#光る君へ 総集編も楽しみhttps://t.co/SDPTV9ArUaですが#源氏物語 が独裁へ権力者のために作られたというのと対照的https://t.co/4jAbCRIT5p庶民大衆のため、苦難も笑いとばす作品を
弾圧に屈せず阿らず?#大河ドラマ
ただし、禁止令が出るということは逆に、当時それだけ「殺生」する人もいたということですヨネ。